一般社団法人日本認知症ケア学会 第14回日本認知症ケア学会大会
トップページ  学会HOME
 
ポスター発表16
6 月2 日(日)  F 会場
家族(10:20 〜 11:20)
座長:遠藤 慶子(東京医科歯科大学大学院)
P─88
認知症と診断された高齢者の家族がもつ病気に対する認識
発表者:佐藤 典子(順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センター)
P─89
認知症を有する人と家族に対する早期教育的介入の必要性
発表者:櫻井  孝(国立長寿医療研究センターもの忘れセンター)
P─90
家族へのインタビュー調査の実施
発表者:田中 晴佳(医療法人北斗会さわ病院)
P─97
末期認知症者の家族介護者の語りにみられる悲嘆の特徴
発表者:川西 智也(日本医科大学街ぐるみ認知症相談センター/首都大学東京大学院人文科学研究科)
P─98
本人・家族が語り合える会の有効性A
発表者:塚本てる子(社会医療法人杏嶺会いまいせ心療センター)
P─99
物忘れ外来での家族相談
発表者:松本 美江(公益財団法人老年病研究所附属病院認知症疾患医療センター)
プログラムへ戻る
QOL・生活支援(10:20 〜 11:20)
座長:武田 純子((有)ライフアート)
P─127
「人工的水分・栄養補給法」導入に対する高齢者の意思確認に関する文献研究
発表者:白柳 聡美(浜松医科大学大学院医学系研究科)
P─128
認知症高齢患者の入院生活を支えるための施設間における情報共有の有用性
発表者:川島 亜季(財団法人神戸市地域医療振興財団西神戸医療センター)
P─129
進行していくアルツハイマー病者への就労支援
発表者:作間 彩子(特定非営利活動法人認知症ケア研究所)
P─130
The Pool Activity Level(プール活動レベル;PAL)のアンケートによる使用経験の調査
発表者:小川 真寛(イムス板橋リハビリテーション病院)
P─131
認知症者の生活障害と効果的なケアスキルの検討
発表者:諏訪さゆり(千葉大学大学院看護学研究科)
P─132
日課の意義を考える
発表者:森  妙子(小規模多機能ホームライフケア平針)
プログラムへ戻る
ポスター発表17
6 月2 日(日)  F 会場
家族(12:20 〜 13:20)
座長:奥山惠理子((株)浜松人間科学研究所)
P─106
家族が自宅退院を決意した要因
発表者:加藤 里美(真生会向日回生病院)
P─107
認知機能低下はADL 低下に先行し在宅生活を阻害する
発表者:福田 敏秀(社会福祉法人こうほうえん)
P─108
認知症介護当事者に対する「介護者支援人材育成プログラム」の効果測定研究
発表者:清家  理(京都大学こころの未来研究センター)
P─115
認知症家族,地域住民,専門職など誰もが参加できる“つどい語ろう会”を実践して
発表者:神ア 道子(鳥栖地区広域市町村圏組合介護保険課)
P─116
認知症高齢者を介護する家族の介護体験
発表者:松岡 広子(愛知県立大学看護学部)
P─117
認知症疾患医療センターの役割を考える
発表者:前田美沙子(加東市民病院兵庫県認知症疾患医療センター)
プログラムへ戻る
ポスター発表18
6 月2 日(日)  F 会場
地域ケア・サービス(13:40 〜 14:40)
座長:森  重勝(ライフ吉井田)
P─109
ファイブ・コグの結果を地域で生活指導に活かす
発表者:平井 月子
P─110
介護予防二次予防事業対象者把握事業と連結した認知症の早期対応システムの構築
発表者:杉山 美香(東京都健康長寿医療センター研究所)
P─111
地域の認知症の人への支援におけるケアと医療との連携に関する研究
発表者:渡邉 浩文(認知症介護研究・研修東京センター)
P─112
地域での交流が及ぼす認知症の人への理解
発表者:金井 正子(ジェイエー長野会特別養護老人ホームローマンうえだ)
P─113
認知症の早期支援を意識した地域福祉実践に必要な要因の検討
発表者:種村理太郎(大阪市淀川区南部地域包括支援センター)
P─114
認知症の方への適切なサービス利用に向けて
発表者:谷  保秀(合同会社すまいる工房居宅介護支援事業所すまいる工房)
プログラムへ戻る
ターミナル(13:40 〜 14:30)
座長:小徳美千子(老人保健施設ゆうとぴあ)
P─151
認知症高齢者グループホームにおける終末期ケアのケア提供体制と看護活動の実態
発表者:平木 尚美(宮城大学看護学部)
P─152
認知症高齢者の終末期ケアに初めてかかわるケア提供者の体験
発表者:人見 裕江(近大姫路大学)
P─153
認知症終末期の人が,最期までおいしく口から食べるためのグループホームでの支援
発表者:野村まゆみ(グループホーム福寿荘U)
P─154
施設全体で初めての看取りを通して積極的に取り組んだ事例と考察
発表者:村井久美香(介護付き有料老人ホーム緑風館)
P─155
老健にて認知症の終末期における多職種連携の必要性
発表者:寳諸 芳子(介護老人保健施設駅家リハビリテーションSAKURA)
プログラムへ戻る